2025.7.23更新     雑紙リサイクルにご協力ください

2024.9.25更新    5組のごみステーションを改修

2024.5.6更新       シュレッダーごみを出す際はご注意を!

2024.4.28更新     ポイ捨て禁止、フン放置禁止の看板設置

2024.2.15更新   「環境保健協議会だより」29号配布中

2024.2.3更新        ドルフィン石関脇にごみステーション設置

2023.12.23更新    年末年始のごみ収集お知らせ看板設置

2023.10.30更新    町内のごみステーションが異常事態

2023.9.22更新       目に余る混在投棄の実例

2023.7.13更新     「雑紙(がみ)」は捨てずにリサイクル

2023.7.10更新      ごみステーションへの「ほうき・ちり取り」設置完了

2023.6.21更新      3組のごみステーション1か所を移設

2023.5.20更新       ある「ごみステーション」の状況

環境保健通信⑳雑紙リサイクルにご協力を!

普段何気なく可燃ごみでだしている「雑紙」はリサイクルできるんです。BOXテッシュケース、お菓子の箱、封筒、包装紙、カレンダーなどなど。これらをすこしためて置き、大きめの紙袋に入れて、資源ごみの回収日に出すようにしてください。袋の外側に「雑紙」と油性ペンなどで書いていただけるとより分かりやすいです。

環境保健通信⑲(2024.9.25)
5組のごみステーションを改修しました。

5組1班の鎌田宅にお世話になっているごみステーションの看板等が劣化により倒れたため、このほど全面的に改修しました。コンクリートの土台にポールを立てて支える方式に変更し、横のポールにネットをセットしました。引き続きごみステーションの環境整備へのご協力お願いいたします。

環境保健通信⑱(2024.5.6)

シュレッダーごみを出す際はご注意を!

最近、町内のごみステーションに出されたシュレッダーごみが散乱し、回収後の後片付けが大変になっています。細かく裁断されたシュレッダーごみが入った袋が回収される際、空気をたくさん含んで膨らんだ状態のゴミ袋を回収車に入れる時に破裂し、周辺に飛び散ってしまうのです。このため、清掃当番の方が大変な作業を強いられます。シュレッダーごみはなるべく小さな袋に入れ、空気を抜いた状態で資源物として出してください。皆さんのご協力をお願いします。詳しくは市発行の「ごみかわら版」をご覧ください。

環境保健通信⑰(2024.4.28)

井野3環境保健委員が町内数か所の公園、緑地帯に「ポイ捨て禁止」「フン放置禁止」の看板を設置しました。経年劣化した既設の看板を含めて、新たに看板を設置して、マナー向上を呼び掛けています。

公園や緑地帯は、町内にお住いの方はもちろん、来訪者や通りすがりの人にも目につきやすい場所です。ペット散歩時のフンの後始末や、休憩時のごみの持ち帰りなど、常に環境美化を心がけて下さい。

環境保健通信⑯(2024.2.15)

「環境保健協議会だより」29号が発行されました。

ごみの減量化やごみステーションの環境美化に取り組んでいる各町内の「環境保健委員」の組織、高崎市環境保健協議会の広報誌「環境保健協議会だより」の29号が発行されました。現在市広報2/15号と一緒に配布中です。全4ページの内、フロントページと第4面をアップしました。

第4面は地区活動の紹介ページで、今号では井野3町内を含む中川地区(中川・浜尻)の活動を紹介しています。主な活動は環境パトロール、ごみステーションの環境整備、ごみ減量の啓蒙活動などです。詳しくは誌面をご覧ください。

環境保健通信⑮(2024.2.3)
ドルフィン石関脇にごみステーションを設置しました。

長らく利用してきた「旧橋爪ドレス」前のごみステーション廃止に伴い、その南にある「ドルフィン石関」(一戸建て貸家)脇に、新たにごみステーションを設置しました。2/6(火)から収集がスタートしています。ご利用になる方は、引き続きステーションの清掃や環境整備をよろしくお願いいたします。

なお同ステーションには「井野3町内専用」のプレートを掲示し、他町内の利用を抑制するつもりですが、利用が確認された場合、清掃当番のローテーションに加わってもらう旨のプレートも合わせて掲示していますので、ご了承ください。

環境保健通信⑭(2023.12.23)

年末年始のごみ収集のお知らせ看板を設置しました。

12/23(土)、町内会の環境保健委員が、町内の可燃ごみの「ごみステーション21か所」に、年末年始のごみ収集に関するお知らせ看板を設置しました。

年末の不燃ごみ・資源物の収集は12/28(木)、可燃ごみの収集は12/29(金)が最後です。新年最初の可燃ごみの収集は1/5(金)です。 この間、ごみは絶対に出さないでください。

 この年末年始は曜日の並びの関係で、可燃ごみの収集がないのは1/2(火)だけです。きれいな環境で気持ちよく正月をお過ごしいただけるよう、皆様のご協力をお願いいたします。

環境保健通信⑬(2023.10.30

町内のごみステーションが連日異常事態!

 最近、町内の一部のごみステーションへのルール無視の投棄が頻発し、まさに異常事態といえる状況になっています。 

例えば・・・・

 ●決められた収集日、 時間を守らない 

 ●分別しない 

 ●収集不能な廃棄物 の投棄 

●他地区からの持ち込み
など、例を挙げればきりがありません。 (10.30朝、井野駅西口駐輪場近くのごみSの惨状。日曜の夜投棄されたゴミをカラスが漁ってこの有様)

 ほとんどの方がルールを守っ てごみを出していただいていますが、一部の不心得者のために環境美化に支障をきたし、後片付けにも多くの時間が割かれています。対策として町内会では、随時ごみステーション見守りカメラの画像確認を行って投棄者の特定を進めているほか、環境保健委員が定期的に見回りを行っていますが、あまりの「不法投棄」の多さに作業が追い付かないのが現状です。

 (三恵保育園東のごみS。ペットボトル、飲料缶がごちゃ混ぜ、しかも他地区からの持ち込みも判明)

 町内会としては、皆さんにルールを守っていただくことを粘り強くお願いすることしか、今のところ有効な手立てがありません。詳しくは年度初めに全戸に配布した「ごみかわら版」をご確認ください。 (4組のごみS。ごみ収集後に投棄され、しかも分別なしの混在ごみ)

環境保健通信⑫(2023.9.22)

目に余る混在投棄がありました。

三恵保育園東のごみステーションに目に余る混在投棄がありました。9/14(木)の資源・不燃ごみ回収日に、ペットボトルと飲料缶が混在した5袋が投棄されました。当然回収されず、そのまま残されました。

後日、市の一般廃棄物対策課にごみステーション見守りカメラの映像確認を依頼しました。その結果、このゴミは9/13(水)の深夜、車で持ち込まれたことが判明しました。個人が特定された場合、町内会は持ち帰りを含めて、それなりの対応をします。

環境保健通信⑪(2023.7.13)

その紙は「ごみ」ではなく「資源」です。

その紙、捨てるのちょっと待って!通常の可燃ごみで出している「雑紙(がみ)」はリサイクルできるんです。分別して町内会の廃品回収か、毎月第2、第4(木)の不燃物回収日に出してください。ちょっとした手間で「ごみ」が「資源」に・・・・皆さんのご協力をお願いします。

環境保健通信⑩(2023.7.10)

町内ごみステーションへの「ほうき・ちり取り」設置完了

井野3町内会の環境保健委員が行っていた 、町内の各ごみステーションへの「ほうき・ちり取り」設置が完了しました。これまで多くのステーションでは「清掃当番」が自宅からほうきやちり取り持参で対応していただきましたが、これからは設置の品をお使いいただくこともできます。お役立てください。

町内のほとんどのごみステーションは「清掃当番制」を設けていますが、一部のステーションは未整備で、ボランティア的な方の善意に頼っている所もあります。町内会では未整備のステーションに、順次「当番制」を設けていただく計画です。ごみステーションの環境美化に、皆さんのご理解、ご協力をお願いいたします。

環境保健通信⑨

3組のごみステーション1か所を移設

おもに3組1~3班の方が利用していた「中里宅前」のごみステーション(可燃)を、7/11(火)から三角公園のフェンス前に移設しました。これに伴う作業は7/9完了しました。(写真は移設先の三角公園)

なお、新ステーションでは新たに「清掃当番」を設け、利用者に順番で回収後の清掃をしていただくことになりました。井野3町内のほとんどのごみステーションでは以前から「清掃当番制」を設けておりますので、未整備のステーションにつきましも、今後「当番制」を順次スタートさせます。お忙しいことと存じますが、ゴミステーションの環境美化にご協力をお願いしますした

環境保健通信⑧(2023.5.20)

3組、「トライアングル」横のごみステーションの現状

3組のアパート「トライアングル」横のごみステーションは、日常的にルール無視のひどい状況が続いています。先日も期日を無視した不法投棄物がカラスに荒らされ写真のような状況でした。

また、工事現場で使うような専門的な工具状のものが投棄され、不燃でも回収されないため、清掃管理課にお願いして、特別に回収にきていただきました。ルールやマナーの問題をはるかに越える「惨状」といえます。

このため、やむを得ず写真のようなチェーンを張り、期日以外にはごみ出しをしないよう注意書きを下げました。このようなことは本意ではありませんが、このままではこのステーションを閉鎖せざるを得なくなるような危機的な状況を知っていただくための措置です。